SHARE · COMMENT · UPDATE — SAME URL

HTML の社内シェアは、 AI に言うだけ。

AI に HTML を作らせたら、そのまま「as でシェアして」。コメントできる 1 つの URL になります。コメントは AI が回収して直し、同じ URL がいつも最新です。

チャット AI には MCP サーバーを接続
https://artifactshare.com/mcp

クレジットカード不要。ブラウザだけでも始められます。

Artifact Share の共有ページ: 月次売上レポート

BEFORE / AFTER

ダウンロードして、添付して、上げ直す。 その往復を、なくしました。

AI が作ったファイルを人間が手で運ぶと、Slack には版違いのファイルが並び、「最新版どれですか?」が始まります。運ぶのをやめれば、混乱ごと消えます。

Before — Slack にファイル添付
After — Artifact Share

HOW IT WORKS

人間はコメントする。AI が直す。

投稿から更新までが 1 つのループになっています。人間がやるのは「as でシェアして」「コメント見て直して」と言うだけです。

1

「as でシェアして」と言うだけ

AI が作った HTML・Markdown・静的サイトを、AI がそのまま URL に。手元に落として上げ直す手間はありません。デフォルトでは社外に出ません。

2

相手はその場でコメント

ページ上の該当箇所にピンでコメント。見る人に AI ツールやアカウント準備は要りません。ブラウザだけで参加できます。

3

コメントを AI が回収して直す

「コメント来てたら対応して」— Claude Code がコメントを読み、修正し、返信まで書きます。

4

同じ URL で次の版へ

送ったリンクはそのまま。開けば最新。版の履歴もページ上で確認できます。

USE CASES

AI の下書きを、チームで決められる文書に。

UI MOCK

動く UI モックで仕様を詰める

画像と違って操作できる HTML なので、コメントが「この操作のとき」と具体的になります。

実例: ある管理画面は 6 版・コメント 62 件の往復で仕様が確定
実例のサンプルを開く →
KPI / ROADMAP

事業計画を同じ URL で育てる

会議のたびに最新版がそこにある。数字の定義への質問は、その場でコメントに。

実例: ある事業計画は 23 版まで更新、リンクは最初の 1 本のまま
実例のサンプルを開く →
RESEARCH

調査レポートに読み手の文脈を足す

読み手の質問がコメントで付き、次の版で答える。往復でレポートが仕上がります。

実例: ある計測レポートは 7 版・コメント 25 件の往復で仕上がった
実例のサンプルを開く →
MINUTES

議事録が、使うほど賢くなる

「文字起こしして、議事録にして、シェアして」で相手に届く。過去の議事録から AI が文脈を拾います。

使うほど手直しが減る — ファイル添付の頃にはなかった感覚
実例のサンプルを開く →

WORKS WITH YOUR AI

作った AI から、そのままシェア。 ダウンロードして上げ直す、をなくす。

コーディングエージェントには CLI

この指示を貼れば、エージェントを自動検出してスキルをインストール。あとは「as でシェアして」で通じます。

npx --yes @artifactshare/cli init でセットアップして

チャット AI には MCP

Claude・ChatGPT・Cursor のチャットに MCP サーバーを接続。会話の中で作ったものを、そのまま共有できます。

https://artifactshare.com/mcp

「無料で人数制限もなく、すぐ使い始められました。気づいたらチームの共有は全部 URL になっていて、『最新版どれ?』も聞かなくなりました。」

EC 企業・プロダクト開発チーム EM

BUILT FOR WORK

社内の共有が基本。 外に出すときだけ、慎重に。

デフォルトでは社外に出ない

投稿直後の共有範囲は社内だけ。チーム内なら設定なしで安全です。

社外に見せるときは相手を選ぶ

取引先には期限付きリンクやメールのワンタイムコード認証で、必要な相手にだけ。

人数無制限の定額

見る人が何人いても値段は同じ。全員に配ってこそ意味のある道具だからです。

そのちょっとした面倒は、 次のレポートからなくせます。

クレジットカード不要。ブラウザ・CLI・MCP、どこからでも。

Free プランは 100MB まで無料・ユーザー数無制限。